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雑学

突然の腹痛に襲われたときに簡単に治まるやり方

体が冷えたのが原因だと思うのですが

すっごくお腹が痛くなったんだけど
近くにトイレもなく冷や汗ダラダラ、命からがら生還しました(笑)


冬の冷えには、みなさんも注意して下さいね。
大人になって漏らす所でした(^_^;)

そんな時に、応急処置的に少し楽になう方法がありました。


指もみ


です。

はぁ???って思うかもしれませんが
バカに出来ませんよ!!

ボクも今回の危機的状況を、指もみを使って乗り越えれたので

是非みなさんにも、指もみを知って欲しいので
少しづつ紹介して行きますね。

指をもみの効果は?調整が良くなるのは何故?

そもそも

手の平や指を揉むだけで、不調が治まったりするのは
手と体、臓器は体に巡る経絡を通してリンクしています。

他にも、脳と手もリンクしています。

なので対応した部分に、強めの刺激を与えると
脳がヤバイって思って、そこの部分に修復の指令を出すそうです。


それって本当に?って

勘ぐっても答えは出ないと思うので
そうなんだぁ~って思って下さいね。


実際に鍼灸院なんかでも
腰が痛いのに足の指に針を打ったりします。

ボクも実際に鍼をしたことありますが、ホントに効きました。


手のひらは、心の状態や何歳で結婚するなど
色んな情報が手相として現れるぐらい

手って不思議な部分です。

なので、もう一度いいますが
難しく考えず


そうなんだ~って

受け入れてくださいね。
そうした方が、良くことが沢山おこりますので。

突然の腹痛に襲われた時には

では

突然腹痛に襲われた時に

ボクが危機的状況を脱した
揉む部分を紹介しますね。

  • 手のひら中央
  • 薬指の第一関節

この2ヶです(両手)。

手のひらは腹部
薬指の第一関節は大腸

とリンクしています。


赤丸の辺りを、1ヶ所1分程度揉んでは
次は少しづらして1分とやってみて下さい。

揉み方は、ピンポイントじゃなく
面全体で押せる、指の腹やスプーンなどで揉んで下さいね。

突然の腹痛に襲われたときのまとめ

突然の腹痛に襲われたら

・手のひら
・薬指の第一関節

を指の腹などの面で1分間揉んで下さい。


この他にも沢山ありますので
また紹介します。